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2008年12月30日

マビノギでの出来事

最近マビノギというゲームにはまっている。
夢中になれることに楽しさも感じているが
それには少々問題があるように感じる。

それは、ストレス

マビノギはいろいろな人がプレイしている。
幸い、おなじメンバーのなかに頭のいかれた
人はいないが、中にはとんでもない人もいる。

人が大切に使っている武器を平気で持ち逃げしたり
顔がわからないことをいいことに中傷したり、など

まあ中傷は人間を強固にさせるときもあるから僕は
傷つけることを悪いこととしてとらえてはいない。

そしてよいこととしてもとらえてはいない。

二番目に経済的な問題

マビノギではペット、キャラクターカードなどと言って
一つあたり500円を基準に売っている。

マビノギのシステム、特に課金システムやクオリティー、
チームワークは極めて優れているし、コマーシャル
にもマビノギが流れるほど。

まさに称賛に値するほどのシステム、しくみをもっている。

しかしながら自分主体で考えると話は別。
毎日毎日マビノギの広告にさらされることになる・・・

新しいイベントが始まるとみんながそれに参加したがる。
ついには課金することを肯定する人もいる(なぜ課金しないの?
これだけ戦闘が便利になるのに!といった風に)

楽しむためだけが目的なはずなのに、
毎月何1000円、ひどい人は何十万か払う羽目になってしまう。

娯楽とはいえ・・・楽しいからとはいえ・・・
あまり行き過ぎると人生の大半の時間が
浪費されてしまうことに気がつかない

楽しいことは人それぞれとはいうけれど・・・
posted by skiller at 10:21| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ゲーム内で便利に使える補助装置!今や大人気です。
ゲームを思いのままに操作できて、無理なゲームプレイによる疲れなどから開放。
. macro : ゲームでの反復的な(キーボード/マウス)動作を記憶して再生。
. graphic2 : ゲーム画面を認識し、使用者の指定した動作(攻撃/スキル/水薬/拾い)を実行。
この他にもオンラインゲーム専用のアイテムが勢ぞろいです。
詳しい情報をご希望であれば、下記のアドレスから確認してください。
( automouse.jp )
Posted by exile at 2008年12月30日 16:39
記憶術の基本を書かれている様ですね
しかし、イメージ力アップでいかほどんの記憶力アップが図れるのかは私は疑わしい
でも、誤解しないで欲しい
私は記憶術使っているものの一人です
英単語なら1〜5分で10単語覚えられる
記憶術様様ですね
ただ、言いたいのは工夫する方向を間違ってないか?という事だけ
研究というと
私のやっている研究内容から少し出すとしたら
例えば
前提 重力地球の100倍かかっているイメージ世界
「ボールが円柱の上に乗っている」というイメージをして見ましょう
円柱をイメージの中で消す(ボールが地面から浮いている)
すると、しばらく経ってから思い出しても「円柱があった」という事を思い出せる
実に面白い(ガリレオより)
こうなる理由を色々考えると
@覚えてる量が少ないから思い出せる
A重力を考慮に入れるとボールが地面から浮いているの不思議だ
 ここには何かあった
 それは、円柱だ!
 こんな連続性があるから思い出せる
という感じで2通り考えられると思います
@は誰でもわかりますね
Aの結果が示している事を一般化して記憶術に用いるなら
力学的な力が加えられるとその部分だけは覚えてられるという事を示していると私は思っています
さっきの例で一々解説すると
円柱にボールから力が加えられていますね
某本でイメージしたものとイメージしたものをぶつけるというテクニックが載っていましたがこれの応用だと考えられます
でも、一般化していると
例えば車の形を覚えたいという時に
わざとイメージの中で車をボコボコにへこませるという事をします
ねじ切ってしまっても構いません
ここで注意して欲しいのは車の車体を万遍なくボコボコにするという事です(真面目)
実際に試して貰えばわかると思いますが
頭の中に残っているのは力を加えた部分だけなので
本当はAにはもう一説あってこっちの方が初めに思い付いた説なんですけど
参考までに
Aは円柱がないとおかしいから覚えているという事から一般化すると
力学的な力を使ってそこにイメージしたものがなければならない必然性を作るという事です
例えば
思いっきり横方向強い力が働いている世界があったとしましょう
2つの磁石があって両方共くっ付いている
片方は地面と固定されていてどんな力が働いても動かない
そこで固定されている方を消す
すると、消したとしても両方覚えている
私は初めはこうやってイメージしているもの自体をドンドン減らす計画だったんですけど色々問題があるので上記の方法が出てきたんです
よく記憶術離れする人の言う「記憶術って結局イメージしたものを覚えてなきゃいけないじゃん」というのを解決しようと思いまして
研究しているんですけど
こういう事が研究っていうんじゃないんですか
イメージ力アップの先に記憶力の上昇はあるんですか
確かに世界大会の奴等は半端なかったですけど・・・
(テレビより)
それ故にそのやり方の全ては否定しないです
ただこちらのやり方に興味を持ったらこんな風に考えてみて下さい
考え方は「自分が一回で記憶している事はどうゆう事か」です
ようは記憶のイレギュラー探しです
記憶術だってイレギュラーで成り立っているんですから
以上、意見でした
Posted by 研究員一号(パシリ) at 2009年01月10日 16:15
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